人権・同和教育ホームルーム活動
2025年9月26日 15時52分9月26日6限目、各クラスで人権・同和教育ホームルーム活動の授業が実施されました。
結婚に関わる部落差別や差別の歴史、障害がある人への差別など、実際に体験したり動画を視聴したりして、身近に感じながら考えることができました。ディベートで考えを深めているクラスもあり、それぞれの意見を話し合いながら、より差別問題への意識を高めることができたようです。
愛媛県立大洲農業高等学校 | ||
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9月26日6限目、各クラスで人権・同和教育ホームルーム活動の授業が実施されました。
結婚に関わる部落差別や差別の歴史、障害がある人への差別など、実際に体験したり動画を視聴したりして、身近に感じながら考えることができました。ディベートで考えを深めているクラスもあり、それぞれの意見を話し合いながら、より差別問題への意識を高めることができたようです。
9月26日(金)食品ビジネスコース3年生が「OZU」カレーバーガーを試作しました。これは昨年の先輩が、大洲市合併20周年を記念して行われた「大洲ご当地グルメコンテスト」で審査員特別賞をいただいた作品です。今回、大洲産業フェスタへの出品を依頼され、レシピを確認しながら再現しました。試食用なのでバンズはミニサイズにしました。
シイタケに肉だねを詰めてパティにしています。ハンバーガーショップ、シルバーバックさんがアドバイスに来てくださいました。
3年2組全員で試食しました。大洲の特産がギュッと詰まったバーガーにみんな大満足でした。
サルチャとシイタケは相性抜群! 夏野菜たっぷり9月25日(木)、本日大洲高校の藤樹祭にて、食品製造班はマドレーヌ販売を行いました。
あいにくの天候でしたが、大洲高校の生徒との交流、販売ポップを自作し、気分は晴れ模様でした。
また、大洲高校の生徒と協力し、大洲コロッケとサルチャをセットで販売しました。
開店と同時に多くの人でにぎわい、大忙しでした。
足を運んでくださった皆様、ありがとうございました。
令和7年9月25日(木)、大洲南中学校にて大農開放講座と称して農業クラブ活動発表会を実施しました。
この発表会は、農業クラブ活動を紹介することで本校の教育活動への理解を深めていただくとともに、中学生のみなさんに将来の進路を考えるきっかけにしていただくことを目的としています。
当日は、高校生によるプロジェクト研究発表2題と意見発表1題が行われ、農業や地域の課題に対して主体的に取り組む姿を披露しました。続いて、中学生との意見交換や質疑応答の時間も設けられ、活発な交流が行われました。
農業クラブ活動は、単なる発表の場にとどまらず、全国大会へとつながる大きなステージでもあり、生徒の主体性や探究心を育む重要な教育活動の一つです。今回の発表会を通じて、中学生のみなさんに高校生の学びの深さや地域への貢献の姿を感じ取っていただけたのではないかと思います。
農業クラブ いいね大農 農業科 楽しい やること盛り沢山 伸びしろしかない 個性を生かせる9月25日(木)食品ビジネスコース3年生が人気のインフルエンサー、パパイズムさんをお迎えし、サルチャメニューの試作を行いました。今回のメインテーマは、「おにぎらず」で「萌え断」(サンドイッチなど食品を切った断面が美しく心がときめく様子)です!牛キムチにサルチャを塗ってごはんでサンドし、のりで巻いて半分に切りました。ラップで包んでいるので、食べやすく防災食にも応用できそうです。
パパイズムさんからは、キムチを先に炒めると水分が出ないなど、調理のコツを教えていただきました。ありがとうございました。
パパイズムさんと萌え断
9月24日(水)食品ビジネスコース3年生が、マドレーヌの製造をしました。今回は大洲高校の藤樹祭で販売用です。慣れた手つきで卵を割り、十分に泡立てたら粉を投入。「いち、に、さーーん」のリズムでヘラを使って大きく混ぜ、生地の比重を均一にしていきます。
心を込めて手作りしています。
実習大好き! マドレーヌおいしいよ!9月25日(木)は、大洲高校にて藤樹祭(文化祭)が行われるそうです!大洲農業高校のブースもありますよ~😊
研究成果や授業作品を展示しています。ぜひご覧ください♪
9月22日(月)食品ビジネスコース3年生、地域資源活用の授業でサルチャメニューの試作をしました。今回はピーマン肉詰めの改良です。ソースはウスターソースとサルチャを合わせたものと、サルチャの2種類を準備し味に変化を付けました。ピーマンも緑と赤を使いました。
食品デザイン科3年生の「食品製造A班」は、今年度、EXILEのUSAさんの企画「踊る野菜プロジェクト」大洲編で、里芋の加工品開発に取り組んでいます!!
色々悩んだ結果、里芋スイーツに挑戦中です。 中でも私達の中で好評だった『里芋のレアチーズケーキ』に決定\(^o^)/
最初は、季節のフルーツをのせてみましたが、『ジャポネーズ』洋菓子店の次井さんから、「里芋の味が分かりづらい」とアドバイス頂き、より良く改善中です。
秋に大洲農業で採れた里芋の皮をむいて、湯がいて裏ごしました。 どうすれば早くできるか考え、湯がいたり、蒸したり、レンジを使ったり…結果、どれも大変(T_T) みんな黙々と裏ごしました。ヘトヘト… 美味しい物を作るのには、手間がかかります。
ジャポネーズさんにコラボ協力して頂き、マスカルポーネに変更し、クランブルを上にトッピングして、ようやく『里芋レアチーズケーキ』を完成することが出来ました。
9月23日(火)、踊る野菜プロジェクトの里芋収穫の際に、EXILEのUSAさんにお披露目出来ました✨ また報告します。
大洲の里芋 踊る野菜 レアチーズ ジャポネーズ体育祭明けから、1年1組の家庭総合で被服実習が始まりました。
布を切ったり、ミシンを使って円を縫ったりと真剣な様子で取り組んでいます。
完成にむけて頑張ろう~!!
何ができるかはお楽しみに~!